リップルXRP・ステラルーメンXLMが2022年・2023年に吹き上げる要因はコレだゾ

隠れリップラーのオラがついに本領発揮するゾ

領域展開ッッッだゾ!!(え?)

しんちゃんしんちゃん

ほっほーい、オラは正直2020年12月のリップル大暴落の経験者だゾ

2020年12月、アメリカのSEC(米国証券取引委員会)がリップル社を訴訟したことで、仮想通貨XRP(Ripple)は大暴落、その兄弟分であるXLMを中心に仮想通貨全体が暴落したゾ

結局ビットコインBTCやイーサリアムETHが堅調に回復して仮想通貨バブルを2021年に構成したけれど、XRPXLMも時間を掛けて持ち直したものの、他の通貨のバブル時期の上昇率に比べればとても控えめだったゾ

つまり、2022年6月現在 XRPとXLMは割安だということだゾ

そんなオラがリップルに注目している理由があるゾ

注目する理由
  • SEC訴訟の解決(勝訴or和解)が近い
  • ISO 20022でXRPとXLMが新しい送金としてメンバーシップとなっている
  • ISO 20022は2023年からアメリカ含め世界中で運用開始
  • XRPやXLMはメジャーアルトコインでありながら、他の通貨よりも割安

もちろん投資のことは自分自身で決めるべきだゾ

大切なお金を他人からの受け売りで使う必要はないゾ

しっかりと自分で調べて、自分で裏付けを持って、納得した上で投資をしないと後悔することになるゾ

参考

SWIFT ISO20022への移行について https://prelude.nttdata-fs.co.jp/swift/

投資系有名ユーチューバー 高橋ダン氏も注目

 

注目ポイント

ベルギーが本部のSWIFT(国際銀行間通信協会)が今まで国際送金サービスを提供してきたゾ

そのSWIFTがISO20022という規格に移行に動いているゾ

現在のSWIFTコードを使った国際送金よりも、 ISO20022規格になることで、格段に早く・安く国際送金が実現するのだから移行した方が良いのは明白だゾ

ジュネーブ(スイス)が本部の ISOは国際標準機構だゾ

工場でもISO XXXXXなんて書いてあることがケド、

ISO 20022は数ある国際基準の中で国際送金に関する規格だゾ

SWIFTが新しい国際送金の基準を採用しているということだゾ

ISO 20022のメンバーシップとしてXRPとXLMも登録されているゾ

世界のルールを作るヨーロッパと経済トップのアメリカが動く

今までSWIFTとリップルXRPは競合という立場という見解があったけど、SWIFTとリップルがISOの規格を通じて利用する協力関係にあることがわかるゾ

SWIFTやISOなどは主にヨーロッパの動きだゾ

さて、ISO擁するスイスは「世界の銀行と」呼ばれており、SWIFT擁するベルギーはEUNATOの本部があるゾ

国際的な法律や国際基準面では実はヨーロッパは影響力は絶大だゾ

リップルはアメリカの企業だけど、自国のSECに訴訟され、自国の仮想通貨取引所から上場停止されているゾ

世界の銀行スイスとヨーロッパの国際組織のあるベルギーが誇る国際送金協会SWIFTこのタッグは胸アツだゾ

そこにアメリカで干されているリップルがメンバーシップとなっているゾ

肝心のアメリカも2023年からISO20022規格を本格稼働ISO20022を介して結局リップルを利用するわけだゾ

リップルが国際送金の覇権を獲得する可能性があり、正直なところアメリカも国際送金の覇権を得たいはずなので、リップルの足を引っ張るよりも国益を優先させることが考えられるゾ

オラが妄想しているシナリオ

アメリカも国をあげて国際送金の覇権を得るためにリップルを後押し。

SECの訴訟はSEC側がそもそも不利な状況であり、長期化させると2023年のISO20022に支障が出るため、近々のリップル勝訴もしくは和解の可能性。

国際送金の基準ともなればヨーロッパがXRPを活用しているのに、アメリカが置いていかれまいと仮想通貨取引所でも上場・取引再開。

想定されるギガント回復は、SEC訴訟はリップルの勝訴or和解・ISO 20022で運用・アメリカの仮想通貨取引所でXRP上場再開によって、XRPとその兄弟通貨であるXLMSEC訴訟の借りを返す形で爆爆上げ上げ!!だゾ

SECはリップルに対して訴訟を起こしたとはいえ、まともな証拠を出せずにおり、いたずらに裁判が長引いているけど、XRPの勝訴もしくは和解のタイミングを最強ファンダを集中させようとしているとしたら・・・。

苦難を乗り越えたリップルは単価・時価総額ともに史上最高値を軽々と超えて、国際送金の新しい規格でもなくてはならない重要な役割を果たす・・・、まるで映画になりそうな内容だゾ

かくしてアメリカの国際金融の攻略が達成・・・。

オカルト的観点

新約聖書のヨハネの黙示録に記述されている「獣の数字」とされるものであり、「悪魔の数字」それが「666」だゾ

この数字やフリーメイソンやイルミナティとの関係が深いと言われているゾ

巨大企業としてApple, Facebook, Amazon, Google, Coca-cola, Disneyこれらのアルファベットや企業ロゴには666が隠れていると言われているゾ

そしてRipplenにもしっかりと「ppe」そう、「666」だゾ

そうとんでもなく大きな企業の共通点を持っているゾ

もちろんこれはオラの妄想だゾ

忘れてはならないのは、リップルは現在もSECに訴訟を起こされ、裁判中であり現在はリップル社が優勢ということだけど、ひっくり返るリスクもあることだゾ

期待はあるものの、あくまでリップルは訴訟を起こされ裁判中であることが現実であり、現状だゾ

ただ、オラが妄想しているシナリオが実現する可能性はゼロではないこと、もしこれがすべて噛み合わさった場合はとんでもない上昇となるということだゾ

MOON」文字通り月へ向かう上昇となるゾ

その上昇に乗るか乗らないか、もしかしたら史上最大の規模で億り人を誕生させる出来事になるかもしれないゾ

いずれにしてもXRPXLMは割安であると言えるゾ

割安から最強のファンダで月までブッ飛ぶとしたら、その値幅はどれほどのものか楽しみだゾ

もしこのロケットに乗れなかったら、悔しいのは間違いないので宝くじ感覚で少額でも買って保有するのは良い選択だと思うゾ

XRPを買うのにおすすめな取引所

XRPを買うなら手数料が国内トップクラスに安いビットバンクがオススメだゾ

日本の国内取引所だから使いやすし、なんと言ってもスマホアプリが使いやすいゾ