【2023年】暗号資産(仮想通貨)とNFTが冬の時代の今こそ仕込むべき

暗号資産の価格が最近上がり始めてきてまた注目が戻ってきている最中だゾ。

ただ、まだまだ高値に比べたら低水準で、元々投資していた人たちも含み損を抱えている状態だと思うゾ。

オラは2023年仕込み時だと思っているゾ

暗号資産もNFTも両方今が仕込みだゾ

その理由を完結にまとめていくので見ていってほしいゾ

2023年が仕込み時だと断言できる理由

  • ビットコインの半減期が控えている
  • 暗号資産の価格がいずれもバブル期より半分以下
  • NFTの価格が暴落している

簡単に理由を挙げると以上だゾ

もう少し詳しく読みたい人は以下を続けて読んでほしいゾ

上記を掘り下げていくゾ

ビットコインの半減期

半減期とは何か、というと説明すると長くなるので、価格が上昇する節目として覚えておくと良いゾ

現状次回の半減期は2024年は5月頃とみられているゾ

大体半減期から1年後くらいにバブルの大相場が来て価格が高騰する傾向だゾ

直近2020年には3月1Bitcoin55万円ほどだったのが、5月半減期には100万円台に、そして翌年2021年には730万円に到達したゾ

ビットコインは暗号資産の王であり、ビットコインの価格が高騰することは、その他のアルトコインと呼ばれる暗号資産の価格も高騰することになるので、重要なんだゾ

暗号資産の価格がいずれもバブル期より半分以下

現在アメリカの利上げによって投資リスクを避けられ、暗号資産だけでなく、株といった投資銘柄の価格が前回のバブル期から反落しているゾ

ただし、暗号資産でいうと前回のバブルの前もペンペン草が生えないくらい、関心もなく値動きもない時期があったので、今後のバブルにも注目だゾ

NFTの価格が暴落している

NFTを売買できる主要マーケットといえば、Opensea(オープンシー)だけど、Blur(ブラー)呼ばれるマーケットも人気を集めたゾ

その理由はマーケットの手数料がゼロだからだゾ。

何を思ったかOpenseaが対抗してゼロにしたこと、Blurが独自トークン(暗号資産)BLURを取引に対して配布するということで、売買を繰り返し行う(買値よりも安くても売る)ことで、NFT全体のフロア価格が暴落しているゾ

反対に言えば、Openseaの手数料ゼロは期間的なものとなっているし、Blurのトークン配布も終わりが見えていることだから、今まさにNFTをフロアで購入できるチャンスと言えるゾ

昨今の暗号資産とNFTを取り巻く状況と価格の推移についてまとめてみたゾ

まとめた結果やはり暗号資産とNFTは今、買いではないかとオラは考えているゾ

数日の値動きを考えるなら底を拾うように神経使うのも良いケド、底を拾うなんてことは難易度高いから、今のうちに買っておいて数カ月後・もしくは来年くらい倍になったら売る感じで良いと思うゾ

倍では済まないとオラは見ているゾ

んじゃまたね〜〜〜ん、ほっほーーい。